お腹の赤ちゃん、超敏感!
この数日。
多忙やら緊張やらストレスやらが多くあった雫ひめ。
尚且つ、ひどいつわりも多少おさまりつつあり。 ホルモンの影響も以前とは変化してきているのだろうか。
それらのせいかはわからないが、最近、怒りっぽい感じの日があった。
疲れもあったのかもしれない。
11月30日の夜くらいから、お腹の赤ちゃんの動きが弱まっている気がしていた。 いつもの胎動“ポコッ”が殆どなかった。
12月1日、少し“ポコッ”があっただけだった。
12月2日、目が覚めて、1時間以上お布団の中でお腹に手を当てていたが、その間“ポコッ”はなし。
お腹の赤ちゃん、生きてるかな? ・・・ヤバイかも?! ![]()
不安を抱えて検診した。
いつもの先生-女医-は、淡々と赤ちゃんの様子をサックリ見て心臓の音を数秒聞かせてくれた。 とりあえず赤ちゃん生きてる!
ってわかったのだが。
帰宅後も、お布団でイライラしながら過ごしている間も、元気のいい“ポコッ”がなかった。
お腹の赤ちゃん。 ・・・大丈夫だろうか?
不安になっていた雫ひめ。
ところが。
緊張のポリープ切除も無事に終わり。 たまってしまったストレスの原因も家族に話し。 気分がスーーーッとラクになった途端。
お腹の赤ちゃん、元気に、長い時間、何度も“ポコッポコッ”を繰り返してくれたのだ!
今朝も、起床してお布団の中でお腹に手を当てたら、すぐに“ポコッ”と!
さっき、ZARDの音楽をかけたら、“ポコッポコッ”と。
今、PCに向かいつつの間も、時折“ポコッ”と。
今までのお腹の赤ちゃんの状態に戻ったよ~~~!![]()
よかったよ~~~!![]()
しかしながら。 こんなにも、母体の影響を受けるんかい?! わかるんかい?!
恐るべし、お腹の赤ちゃん!
そして、雫ひめ、昨夜も今朝も、深く反省。
お腹の赤ちゃん、ゴメンネ!
これからは、ストレスをためないように過ごしてゆきまーす♪


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